どうも、多司です。

 

 

今回も

「無形の情報が何でそんなに高いの?」

前回からの続きになります。

 

 

いずれにしても、

 

 

塾やセミナーで伝授される

「無形」だけど価値ある知恵や知識は

 

 

ネットに無料で放流されているモノとは

金銭的な面から見ても、

明らかに質やレベルが違います。

 

 

kuori

 

 

中には「無形」であることを悪用した、

怪しげなモノも存在しているので、

注意が必要な場合もあったりしますが、

そのあたりについては、

 

 

今シリーズ2回目でお話していますので、

時間があれば確認してみてください。

 

 

なにはともあれ、

 

 

初期の頃の僕も、そのあたりの事を

警戒ばかりしすてきていて、目の前に、

ものすごく信頼できそうな情報が現れても

 

 

なかなか高額の塾やセミナーへの

参加決断ができず、そのたびに

二の足を踏んでいたという経験があります。

 

 

ninno

 

 

で、結局、いつも悩んだ末に、

無難な金額のセルフ学習教材などを

入手するというパターンだったワケですが、

 

 

最初はそれでもいいと思うんですよ。

基礎を学ぶという意味なら。

 

 

しかし、それなりに時間が経過して、

多少なりビジネスの知識がついてくると

それだけでは次のステージに進めないことが

感覚として分かってきます。

 

 

しかも、その頃になると、

色々わかってくることがあります。

 

 

たとえば、販売期限を設けていない

いつでも手に入るようなセルフ学習教材には

さまざまな種類が存在しているワケですが、

 

 

結局、どのノウハウも本質的な点においては、

言い回しを変えているだけで、

どれも似たり寄ったりであることとか。

 

 

モノによっては、購入の時点において

既に販売から数年経過しているモノもあって

ぶっちゃけ「鮮度」が低いワケです。

 

 

gomi

 

 

確かに、

長年販売を続けているようなセルフ系教材は

 

 

基本的に正統派の王道ノウハウですから

とりあえず内容はシッカリしてますし、

大きくハズすこともありませんが、

 

 

逆を言えば、

よほど意識の高い人でなければ、

大きくアタルことも無いワケです。

つまり、それ以上でも以下でもない、と。

 

 

そんなこんなで、

 

 

めまぐるしく変化しているビジネスの

特にWEBマーケティングなどの

インターネットビジネスは

 

 

旬で、しかも秘匿性の高い情報が

「生命線」となるワケです。

 

 

semesen

 

 

そして、

本当に価値の高い「情報」というのは、

 

 

たとえば。。。

 

 

。。。というか、

今回もまた長くなってしまったので

この続きはまた次回お話します。

 

 

最後までお読みいただきまして

ありがとうございました。